『こどもの突然の病気に不安を感じるお母さんのための
こどもの病気の基礎知識(発熱編)
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はじめまして!
「こどもの突然の病気に不安を感じるお母さんのための
こどもの病気の基礎知識(発熱編)」 を発行しております、
こどもを守るママのホームケアレッスン主宰の
高木智実です。

■お子さんの急な発熱に不安になっていませんか?

小さなお子さんがいらっしゃる方は、
誰しもが経験するお子さんの
「急な発熱」
「なんだかわからないブツブツ」
「一年中垂れている鼻水」
「突然の嘔吐」
など

急な、病気の症状にどうすれば良いかわからず、
「え!これって、病院に相談するべき?」
と、パニックになったことはありませんか?

本当はお薬を使いたくないのに、
他の方法がわからず、
お医者様に通ったら、
お薬を手渡されそのまま薬漬けに!
なんていうお話は、よく耳にします。

 

自身の大切な子を、
そんな目には、あわせたくないですよね!

 

実は子供の体というのは、
お薬に頼らなくても、
自分で自分の病気を治す力を持っているものなのです

 

その力のことを、自然治癒力といいます

自然治癒力というのは生まれた時から、
皆さんの体に自動的に備わっていて
それが働くことで、病気は治癒していくものなのです

 

ほんとかな?と思うかもしれませんが、
お子さんが擦り傷を作った時も
その傷を閉じてくれるのは
自然治癒力の働きなんですよ!

 

少しの熱や、少しの咳、少しのブツブツなどは
普通だったらほおっておいても治るもの

 

でも、心配だからと行って
すぐに病院に行き薬でお手当してしまっては
せっかく備わっている自然治癒力が弱ってしまいます。

 

つまり、
お子さんが病気をして発熱しても、
自然治癒力を損なわないようにお手当することで、
だんだんと力がついて
病気に負けない体になっていくのです!!

強靭な精神は強靭な肉体に宿る!
といいます。

折れない心を持ち、好きなことを見つけ、
そのことに夢中になって仕事をするお子さんは、
大げさではなく、
きっと世界に羽ばたく存在になっていることでしょう!

 

そのベースとなるものは
お子さんの強い体にあるのです

 

この無料小冊子は、
そんな未来を描きたいお子さんを
サポートするお母さんのために、
様々な子供の病気の中から、
基礎編として「発熱」した時のお手当法について
書き下ろしました。

 

子育て初心者のママでも
3ステップで簡単にお手当することができます。

 

ぜひこの無料小冊子で、
子供の健康へのファーストステップを手に入れてくださいね!

発熱時の3ステップケアはコチラから

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■この小冊子で手に入るもの

この無料小冊子、
「こどもの突然の病気に不安を感じるお母さんのための
こどもの病気の基礎知識(発熱編)」では、

こどもの体の自然治癒力を最大限に引き出して、
発熱さえも味方につけ、
子供の体を強くするお手当が手に入ります!!

■こどもの病気は怖くない
0~4歳の頃というのは、いつも何かしら病気をするものです。
風邪・手足口病・プール熱・インフルエンザetc.
そのたびに熱を出し、鼻水をだし、
下痢や嘔吐を繰り返します
なにかの症状がでるというのは、
カラダがウィルスや細菌と闘い
健康なカラダへと向かっている証拠なのです。

 

病気をひとつひとつ乗り越えていくことで
子供は大人のカラダをつくっていきます。
つまり、病気は元気な大人になるための準備なんですね。

 

病気の時にの時に体の中で
起こっていることを理解すると、
意外かもしれませんが、
「発熱」へのマイナスイメージが
変わってくると思います。

 

子供が病気をして40℃を超える熱が出ることは
むしろ普通なことです。
その発熱時のケアが体を作る上で
とても大切になってきます。

 

子供は病気を乗り越えていくことで
免疫を獲得していきます
強い体を手渡したいと思ったら、
過度に病気を恐れないことです。

 

■でも、病院を受診しないと心配なんです・・・
昔は、今みたいに病院の数は多くなかったですし、
家の近くに頼りになる
ご親戚や知恵のあるおばちゃんなどがいたものですが、

今やワンオペ育児が当たり前の時代
子供が病気をした時には、
お母さんが頼るところは病院しかありません
なので病院に行って、薬をもらい安心することも必要ですね

このPDFレポートでは、
病院受診の目安についても掲載しています
ぜひ、参考にして見てくださいね。

 

■このようなお母さんにオススメです
✔︎ こどもが発熱したらいつもかわいそうに思ってしまう
✔︎ 具体的なお手当ての方法が知りたい
✔︎ 子供が病弱だと感じている
✔︎ お薬を飲ませたくないけど、他にどうすればいいかわからない
✔︎ 子供の未来を考える、保育士さん、先生、など

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■『こどもの突然の病気に不安を感じるお母さんのための
こどもの病気の基礎知識(発熱編)』を
  ダウンロードされた方の感想

すぐに病院に連れて行かないと
育児放棄の親と見られるのではないかと気にしてました。
最後の方の熱が出た後の成長のところで、
確かにそうだと熱を嫌がるのではなく、
どんと来いと少し楽しみになった自分がいます。
発熱ケアの3ステップがとても分かりやすく、
こうしてきちんとまとまった情報として家庭で読めたら、
みんなの共通理解になっていいなと思いました。
また、発熱時ではない時に、
しっかり子どもの発熱について学んでおくという
こころ構えが何ともいいなとおもいました。
佐賀県 二児の母
フリーアナウンサー 一ノ瀬裕子
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やっぱり子供の熱は焦る…
熱が出始めて様子をみてたけど、
どこまで様子を見てていいんだろうと不安になったり、
まだこどもが3ヶ月で高熱だったから何か悪い病気じゃないか…
と思ってしまいました。
今回こどもの熱を初めて体験し、
この小冊子を読んでいたのでどこか安心したキモチがありました。
これからちょこちょこ発熱を体験することだろうから
事前に知れてよかったなぁと思います。
これから子育てする人、
薬を使いたくないって思っている人にオススメしたいです
福岡県 お子さんの月齢:3か月
主婦 Iさん

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